オーダーメイドAIソリューション開発独自のAIソリューションを、高速に立ち上げ、本番運用へ。

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業務に合わせたAIソリューションを、
本番運用・改善まで一貫して開発します。

独自のAIソリューションを
高速に立ち上げ

プロトタイプやPoCで終わらせず
本番運用まで

業務を理解する担当者が
一貫して担当

Use Case

社内業務から顧客向けサービスまで、
つくれるAIソリューションはさまざまです

社内業務向け

オウンドメディア分析

ブログとXの実績を取り込み、成果の差をAIが分析。改善案づくりから実行まで任せられます。

記事執筆・発信

狙うキーワードに合わせて、記事・メタ情報・カバー画像を作成。プルリクエストまで出します。

人事評価

1on1の記録から、根拠となる発言つきで評価の素案を作成。AIと相談しながら仕上げます。

顧客向けサービス

おすすめプラン診断

質問に答えると、AIが使い方に合うプランを提案。プランへの質問にもその場で答えます。

プロダクト内コパイロット

サービスに組み込むAIアシスタント。頼むと画面を移動しながら、分析や設定の変更を進めます。

リアルタイムAIレコメンド

ページの見られ方から関心をAIが推定し、そのとき役立つコンテンツをその場で差し込みます。

Technology

速く作り、安全に運用するための
共通基盤「miibo Agent OS」

  • BUILD作るナレッジ検索会話フローシステム連携
  • DELIVER届けるWebサイト埋め込みAPI・SDKMCP
  • OPERATE運用するガードレール品質評価権限・監査ログ
miibo Agent OS の詳細を見る
貴社の業務に合わせたAIソリューションについて、ご相談ください
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Process

導入までの流れ

—
約1か月
約2か月
約3か月〜
継続
  1. STEP 01課題のヒアリング
    現場と課題を伺い、目指す成果を整理します。デモを見ながら、ゴールから逆算して考えます。
  2. STEP 02初期開発
    要件を満たすものを、まず高速に開発します。社内にあるデータを使い、動くものを作ります。
  3. STEP 03高速PDCA
    週次で「作る・試す・直す」を繰り返します。ルールと現場の両方の観点から確認し、要件を固めます。
  4. STEP 04限定公開・試運転
    一部の利用者に展開します。フィードバックを反映しながら、範囲を段階的に広げます。
  5. STEP 05本番運用・機能拡張
    業務の中に本導入し、運用・保守を行います。ログと評価をもとに、改善と機能の拡張を続けます。
展開範囲プロジェクトチーム
展開範囲開発チーム
展開範囲プロジェクトチーム
展開範囲一部の利用者
展開範囲すべての利用者
ゴールと進め方をすり合わせ
本開発・展開に進むかをご判断
  1. STEP 01課題のヒアリング

    現場と課題を伺い、目指す成果を整理します。デモを見ながら、ゴールから逆算して考えます。

    展開範囲:プロジェクトチーム
  2. ゴールと進め方をすり合わせ
  3. STEP 02初期開発約1か月

    要件を満たすものを、まず高速に開発します。社内にあるデータを使い、動くものを作ります。

    展開範囲:開発チーム
  4. STEP 03高速PDCA約2か月

    週次で「作る・試す・直す」を繰り返します。ルールと現場の両方の観点から確認し、要件を固めます。

    展開範囲:プロジェクトチーム
  5. 本開発・展開に進むかをご判断
  6. STEP 04限定公開・試運転約3か月〜

    一部の利用者に展開します。フィードバックを反映しながら、範囲を段階的に広げます。

    展開範囲:一部の利用者
  7. STEP 05本番運用・機能拡張継続

    業務の中に本導入し、運用・保守を行います。ログと評価をもとに、改善と機能の拡張を続けます。

    展開範囲:すべての利用者

※期間は目安です。内容や規模によって異なります。

Why miibo

オーダーメイドの自由度と、立ち上げの速さを両立します

表は横にスクロールできます

観点 自社で開発 一般的な受託開発 既製のAIツール miibo
業務・顧客体験への適合◎自由に設計できる◎要件に合わせて開発できる△製品の仕様の範囲内◎業務や顧客体験に合わせて開発できる
立ち上げの速さ△基盤から作るため時間がかかる△案件ごとにゼロから作る◎すぐに使い始められる○共通基盤を再利用し、開発期間を短くできる
権限管理・ログ・品質評価△自社で設計・実装が必要△案件ごとに実装が必要○製品が備える範囲で利用できる◎基盤に組み込み済み
運用後の改善△自社で改善できるが、体制と工数が必要△改善のたびに追加の発注が必要△製品の機能・アップデートの範囲で○ログと評価をもとに、継続して改善を支援
他業務への展開○自社の資産として展開できる△別案件としての開発が必要△用途ごとに別の製品が必要になることがある○共通の仕組みを再利用して展開できる
Security

安心の国産×セキュリティ

技術的取組

国内サーバーでのデータ保護

会話履歴・ユーザー情報などの重要データは国内サーバーに保管し、安全な管理体制で保護します。

会話履歴ユーザー情報国内で保管
技術的取組

多層的なセキュリティ対策

マルウェア対策・ファイアウォール・暗号化通信など、複数のセキュリティ技術を重ねて保護します。

マルウェア対策暗号化通信多層防御
ANAB認定シンボル、BSI登録シンボル、ISMS-AC認定シンボル
IS 812042 / ISO 27001
組織的取組

ISMS認証取得

株式会社miiboは、ISMSの国際規格 ISO/IEC 27001 の認証を、BSIグループジャパン株式会社より取得しています。

国際規格第三者認証継続的改善
FAQ

よくあるご質問

要件が固まっていなくても、相談できますか?

はい。実現したいことや、業務上の課題をお聞かせいただく段階から相談を承ります。ヒアリングをもとに、構成案やデモでご提案します。

費用はどのくらいかかりますか?

要件に応じて個別にお見積もりします。共通の機能はmiibo Agent OSを再利用するため、すべてをゼロから開発する場合に比べて、開発する範囲を絞れます。

どのくらいの期間で使い始められますか?

目安として、初期開発に約1か月、検証と改善に約2か月をかけたあと、一部の利用者での試運転を経て本番運用に移ります。期間は内容や規模によって異なります。

いきなり本開発ではなく、小さく試してから判断できますか?

はい。まず社内にあるデータで動くものを作り、検証と改善を重ねたうえで、本開発や展開に進むかをご判断いただけます。

自社では、どのような体制や協力が必要ですか?

業務をよくご存じのご担当者に、ヒアリングと定期的な確認にご参加いただきます。開発の作業はmiiboが担います。

社内のデータや、既存のシステムと連携できますか?

API・MCPなどを通じて、社内外のシステムと連携できます。初期開発では、社内にすでにあるデータを使って進めることもできます。

機密情報や個人情報を扱えますか?

権限管理、ガードレール、実行履歴・監査ログの仕組みを備えています。具体的なセキュリティ要件は、ご相談の際に個別に確認します。

AIの誤回答や事故は、どのように防ぎますか?

権限とガードレールで誤った回答や操作を防ぎ、ログと評価で異常を検知します。問題が起きた場合も、判断過程の記録から原因を追跡できる構造で開発します。

リリース後の運用や改善も、任せられますか?

はい。ログと評価をもとに改善を続け、機能の拡張や他の業務への展開にも対応します。

開発したものは、自社の資産になりますか?

貴社固有の画面・業務ロジック・データ・ドメイン知識は、貴社の資産として維持します。特定のLLMやチャネルにプロダクト全体が依存しない構成を目指します。

AIで何を実現したいか、まずはご相談ください

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